民主党の渡部恒三国会対策委員長は14日、地元の民芸品である
「起き上がり小法師(こぼし)」を幹部に配り、
奮起を促したが、前原代表の分だけが転んだままになる
“珍事”が起きた。
渡部氏は同日朝の役員会で、
「みなさんに差し上げたいものがある。
雪の深い会津の冬でも春の来ない冬はない。七転び八起きだ」
と切り出し、福島県会津若松市の民芸品である
小法師を出席者に配った。
鳩山幹事長らは机の上で転がし、起き上がってくる小法師に歓声を上げたが、
前原氏が転がすと、小法師は倒れたままに。
前原氏は「あっ、起きあがらない」と引きつった笑いを浮かべた後、
自分の小法師を手に取ってじっと見つめた。
幹部の1人は、「不良品が当たるのも、運のなさの現れだ」
と偽メール問題などで逆風の真っただ中の前原氏に同情しきりだった。
http://www.yomiuri.co.jp/politics/news/20060314i111.htm
私も朝のニュースで見てたんですが、
前原代表のあまりの『とほほ顔』に
思わず同情してしまいました。
この次選挙があったら民主に入れてあげようかと思ってしまうぐらいでした。
いっそのこと民主党は、『ネクスト外務大臣』とか
ありもしない不遜なものの言い方するより
同情路線で行くほうが人気出るかもしれませんね。
まあ、野党第一党がそれではあまりに情けないですが。
脳移植を希望する人が、移植用の脳の値段を医者に尋ねた。
医者は
「会計士の脳は1グラム1万円
弁護士の脳は1グラム2万円
会社社長の脳は1グラム4万円です、
民主党員の脳1グラムは8万円です。」
と言った。
「なるほど、弁護士や会社社長の脳が高いのはわかるが、
民主党員の脳が高いのはなぜだい?」
すると医者は
「彼らの脳はとても稀少価値が高いんだ、だって一人の頭の中に
せいぜい10グラム程度しか脳が入ってないからね。」
ちと改変してみました。
解説はしません。
2006.03.15 | 雑記 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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