週末公開の麒麟の翼行ってきました。
感想ですが、かなり良くできてると思います。
原作には無い要素を取り入れつつ、
テレビ版の雰囲気も壊さずに
上手く尺の中で物語をまとめてます。
役者陣の演技も違和感なく
原作読んでるんで中身全部知ってたんですが、
後半は結構感動してしまいました。
『加賀シリーズ最高傑作』の名を冠して販売された原作本ですが
おそらく『新参者』の方が評価は高いと思います。
でもこの映画の出来は
『東野圭吾映像化シリーズ最高傑作』
と言っても過言ではないぐらい出来がよかったです。
他の映像化作品のできが軒並みアレだ
という話はまあ、置いといて
(『献身』は面白いですよ)
以下軽くネタばれです。
子供のころに見てて面白かったテレビで、
それはドラマではなくて演劇で
確か主演が佐藤B作だったんですが
舞台裏を舞台にした舞台だったんですが
それが一体なんというものだったのかが
結構調べていたんですが
全然分かりませんでした。
で、今日たまたままた思い至って
グーグル先生と格闘してたんですが、
ひょんなところで検索がヒット。
正解は『ショーマストゴーオン』だったようです。
自分の好みって意識してなくても
やっぱり似てくるものらしく
これ書いたの三谷幸喜なんですね。
DVDとかされてないみたいなんで
いつかされればいいのに、って思います。
それはドラマではなくて演劇で
確か主演が佐藤B作だったんですが
舞台裏を舞台にした舞台だったんですが
それが一体なんというものだったのかが
結構調べていたんですが
全然分かりませんでした。
で、今日たまたままた思い至って
グーグル先生と格闘してたんですが、
ひょんなところで検索がヒット。
正解は『ショーマストゴーオン』だったようです。
自分の好みって意識してなくても
やっぱり似てくるものらしく
これ書いたの三谷幸喜なんですね。
DVDとかされてないみたいなんで
いつかされればいいのに、って思います。
アメリカ、メジャーリーグサッカーがオフシーズンのこの時期
あのティエリ・アンリが2か月間のアーセナル復帰。
(一応延長のオプションもあるらしい?)
で、FAカップリーズ戦、途中出場から決勝点をマーク。
しかも得意の左サイドから右のサイドネットへのゴール。
やっぱりこの人の左45度は美しいですね。
個人的にはアレックスのゾーンには芸術的な美しさを、
この人の45度には機能美を感じます。
まあ、どっちも好きなんですけどね。
あのティエリ・アンリが2か月間のアーセナル復帰。
(一応延長のオプションもあるらしい?)
で、FAカップリーズ戦、途中出場から決勝点をマーク。
しかも得意の左サイドから右のサイドネットへのゴール。
やっぱりこの人の左45度は美しいですね。
個人的にはアレックスのゾーンには芸術的な美しさを、
この人の45度には機能美を感じます。
まあ、どっちも好きなんですけどね。
最近またちょっとテレビ見るようになったんですが。
少し前に流行った『肉食系男子』『草食系男子』に続いて
見た目は草食系っぽくて、中身は肉食系の男子を
なんて言うか知ってます?
なんと
『ロールキャベツ男子』
だって。
馬鹿じゃねえの、そこはせめて動物で例えろよ、と。
例えとして成り立ってねえじゃねえか。
じゃあ、あれか。
見た目肉食系だけど中身草食系の男子は
『肉巻きおにぎり男子』か。
そこはせめて『パンダ男子』にしとけよ、と。
だからテレビ見るの嫌やねん。無駄なストレス溜めてるみたいで。
でもまあ、人間時には怒りの感情ってのも必要らしいんで
そういうこともあっていいのかな、とは思いますが。
少し前に流行った『肉食系男子』『草食系男子』に続いて
見た目は草食系っぽくて、中身は肉食系の男子を
なんて言うか知ってます?
なんと
『ロールキャベツ男子』
だって。
馬鹿じゃねえの、そこはせめて動物で例えろよ、と。
例えとして成り立ってねえじゃねえか。
じゃあ、あれか。
見た目肉食系だけど中身草食系の男子は
『肉巻きおにぎり男子』か。
そこはせめて『パンダ男子』にしとけよ、と。
だからテレビ見るの嫌やねん。無駄なストレス溜めてるみたいで。
でもまあ、人間時には怒りの感情ってのも必要らしいんで
そういうこともあっていいのかな、とは思いますが。
